Minecraftで強制的に朝や、晴れにしたい場合は以下で実行できます。
朝にしたい場合: /time set0
晴れにしたい場合: /weather clear
その他のコマンドはここをを参照
今までいろいろとネットで調べてもちゃんと残すことができていなかったため、 少しやらないとすぐに忘れてしまい、非効率でした。 そのため、ブログとして残してみようと思い、始めた次第です。 話がいろいろと飛ぶかもしれませんがお許しを。
Minecraftで強制的に朝や、晴れにしたい場合は以下で実行できます。
朝にしたい場合: /time set0
晴れにしたい場合: /weather clear
その他のコマンドはここをを参照
Dropboxで保存していたデータで復元して、再度Dropboxでバックアップする場合には以下で実行します。
mklink /d C:\Users\user\AppData\Roaming\.minecraft C:\Users\aaa\Dropbox\Minecraft
Terminal以下を実行し、ここからダウンロードした
AviSynthPlus-r1576.exeをTerminalから実行する
$ /home/user/.wine/dosdevices/c\:/windows/system32/cmd.exe
$ Z:/home/user> AviSynthPlus.exe
Avisynth用でもらったPluginが32bit版の為、32bitのWINEを入れる必要があります。
amd64 環境に i386 のライブラリを導入する場合、以下とすることで32bitのライブラリを導入することができます。
1. 準備
$ dpkg --add-architecture i386
以下のコマンドでi386と表示されればOK
$ dpkg --print-foreign-architectures
2. 32bit関連のアップデート
$ sudo apt-get update
3. 32bit WINEのインストール
$ sudo apt-get install wine-bin:i386
で完了のつもりだったが、パッケージ wine-bin が見つかりませんと怒られてしまいました。
以下にcmd.exeができているのでterminalこれを使って実行
/home/user/.wine/dosdevices/c\:/windows/system32/cmd.exe
に32を
WINE用のコマンドラインが立ち上がるので、実行したいWindowsアプリを
実行する。ただし、フルパスで記載しても以下のようなエラーがでるので、
実行ファイルがあるフォルダに移動してから実行する必要があります。
(フルパスでもできたときがあったので、もう少し確認が必要)
Z:\home\user
/home/user/Downloads/Strir131/Stirling.exe を内部または外部コマンド、バッチ スクリプトとして認識できません。
Z:\home\user> cd /home/user/Downloads/Strir131
Z:\home\user\Downloads\Stir131>Stirling.exe
仕事でx265のEncodeが必要となりました。
Windows版はバイナリを拾ってきたのですが、諸事情によりLinux版が必要となりました。
$ hg clone https://bitbucket.org/multicoreware/x265
$ cd x265/build/linux
$ ./make-Makefiles.bash
10bit対応版にする必要があるのでHIGH_BIT_DEPTHの項目ににカーソルを合わせてEnterを押してONにする。
#設定を反映
$ c
#quit
$ q
$ make clean
$ make
$ make install
以下のエラーがでた。
[ 64%] Built target common
[ 89%] Built target encoder
[ 89%] Built target x265-shared
[100%] Built target cli
[100%] Built target x265-static
Install the project…
– Install configuration: “Release”
– Installing: /usr/local/lib/libx265.a
CMake Error at cmake_install.cmake:36 (FILE):
file INSTALL cannot copy file “/home/abe/x265/build/linux/libx265.a” to
“/usr/local/lib/libx265.a”.
make: * [install] エラー 1
$ sudo make install
で解決。
バージョンチェックしたがあれ?なにかエラーがでてる。
sudo make installがダメだった?
$ x265 --version
x265: error while loading shared libraries: libx265.so.40: cannot open shared object file: No such file or directory
とりあえずx265自身があるパスで
$ ./x265 --version
以下のように意図どおりだったので、上記の問題はまた今度ということで。
x265 [info]: HEVC encoder version 1.4+273-4659aa3e33bf
x265 [info]: build info [Linux][GCC 4.8.2][64 bit] 16bpp
x265 [info]: using cpu capabilities: MMX2 SSE2Fast SSSE3 SSE4.2 AVX AVX2 FMA3 LZCNT BMI2
x265: error while loading shared libraries: libx265.so.40: cannot open shared object file: No such file or directoryに関してどんな動的ライブラリ・共有ライブラリとしてリンクしているのかを確認した。
$ ldd x265
linux-vdso.so.1 => (0x00007fff5f6ea000)
libx265.so.40 => /home/user/x265/build/linux/libx265.so.40 (0x00007f27f30ba000)
libpthread.so.0 => /lib/x86_64-linux-gnu/libpthread.so.0 (0x00007f27f2e83000)
libstdc++.so.6 => /usr/lib/x86_64-linux-gnu/libstdc++.so.6 (0x00007f27f2b73000)
libc.so.6 => /lib/x86_64-linux-gnu/libc.so.6 (0x00007f27f27ae000)
libm.so.6 => /lib/x86_64-linux-gnu/libm.so.6 (0x00007f27f24a8000)
/lib64/ld-linux-x86-64.so.2 (0x00007f27f3538000)
libgcc_s.so.1 => /lib/x86_64-linux-gnu/libgcc_s.so.1 (0x00007f27f2290000)
$ whereis libx265.so.40
インストールされている側でlddを確認したところ以下のようになってました。
/usr/local/bin $ ldd x265
linux-vdso.so.1 => (0x00007fff487d3000)
libx265.so.40 => not found
以下のコマンドでこの問題は改善しました。
Shared libraryがインストールされる場合はこのコマンドが必要ということですね。
$ sudo ldconfig
調べてみると以下でも改善とのことでした。
1. vi ~/.bashrc
2. bashrcに以下を記載
export LD_LIBRARY_PATH=$LD_LIBRARY_PATH:/usr/local/lib
Ubuntuをインストールしたときにデスクトップ、ダウンロード等のフォルダが日本語表記になっておりますので、以下で英語表記にすることができます。
LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
※これを実行した際に関連するフォルダを開いていたりすると
英語のフォルダは作成されるが、日本語名フォルダも残ってしまうのでその場合は自分で削除が必要です。
H265をVLCメディアプレーヤで再生する場合は以下が必要とのことなので
やってみたところVLCメディアプレーヤ自身が消えてしまいました。
ので、再度インストール。。。
sudo apt-add-repository ppa:strukturag/libde265 -y
sudo apt-get update
sudo apt-get install vlc-plugin-libde265 -y